ヘルプデスク

ログイン  

契約前のFAQ 旧共用サーバ サービス全般
http://support.infojam.net/pc/faq/?t=faq&pno=29

質問一覧

CPU: Celeron 1GHz 以上 Memory: 512MB HDD: RAID 1(ミラーリング) OS: RedHat Linux その他: 弊社オリジナル 19インチラックマウントシャーシ

サーバ自体は二重化はされていません。ディスクは二重化(RAID1)されています。

100~150サイト程度です。サーバの負荷、ディスク使用容量に応じて過負荷にならないよう調整しています。負荷の大きくなってきたサイトは別サーバに移動する等随時調整をおこなっております。

各プランによって基本転送量を決めております。基本転送量を超えた利用分は追加料金がかかります。各プラン毎の転送量については旧共用サーバのプラン一覧をご参照ください。 転送量課金について もご参照ください。

... (より詳しい情報はこちら)

PostgreSQLとMySQLが利用できます。

1日1回バックアップを取っています。 お客様が直接バックアップファイルにアクセスすることは出来ませんが、ご連絡いただければ過去のバックアップファイルの復活にも対応しております。 しかし、バックアップは障害時のシステム復旧のための手段でありお客様のデータをあらゆる事故から保証するものではありません。重要なデータはお客様自身でも逐次バックアップしていただく必要があります。 ※ 機器障害、事故、自然災害、人災、テロ等から完全にデータを守るためには、データを各地に分散してバックアップする等、かなりの設備および管理コストがかかります。一般的なレンタルサーバのサービスでは価格面からもそのようなバックアップは行っていないのが通常であり、重要なデータはお客様自身で守る等の手段を講じていただく必要があります。一度無くなったデータは責任の所在に関係なく復活は不可能です。消えては絶対に困るデータを扱うサイトの構築には、この共用ホスティングサービスは向きません。

あります。 コントロールパネルでは、メールアカウントの追加、削除、転送設定、メールリスト、自動応答メール、WEBサイトの追加、削除、追加注文、請求履歴...その他多数の機能があります。また、複数のサイト、複数のドメインも一括管理できますので再販される方にも便利です。

使えますが、負荷の高いものはご遠慮いただく場合があります。


ホームへ戻る