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契約前のFAQ 旧共用サーバ 転送量課金について
http://support.infojam.net/pc/faq/?t=faq&pno=34

質問一覧

各プランで決められた基本転送量(基本料金内で使える転送量。旧共用サーバのプラン一覧のwww転送量欄を参照)を超えた場合、その超えて使った分(超過転送量)を 翌月請求します。 「転送量」とは、お客様のホームページを見た方へデータが流れた量です。つまりネットワークをどれだけ使ったかという量であり水道や電気などの料金の考え方と同じです。基本転送量は各プラン毎に異なります。詳しくは料金表をご確認ください。 例えば 5,000バイトの index.htm ファイルにアクセスがあると、5,000バイトの転送量が発生します。1日に30アクセスあるとすると月に 5,000バイト×30回/日×30日 = 4,500,000バイト(4.5Mバイト) の転送量になります。 つまり、アクセスの多い人気サイトほど転送量は多くなります。また、index.htmに画像等がある場合はその分も含まれます。

... (より詳しい情報はこちら)

お客様に、常に安定したサーバを利用していただく為です。 WEBホスティングサービスでは、複数のお客様が1台のサーバを共有して使いますので、あるお客様が極端にアクセス数が多いサイトである場合、他のお客様のサイトが表示が遅くなったり、CGIが動かなくなる、最悪サーバがダウンしたりすることもあります。安価で転送量無制限というレンタルサーバ会社もありますが、このように極端にアクセス数が多いサイトが集まりやすい傾向にあります。 弊社では、転送量の多いお客様にはそれなりの対価を支払っていただくことで、多くのお客様に安定した快適なサーバを公平に提供することを実現しています。 転送量が多いサイトは、専用サーバへアップグレードしていただくことで、より多くの転送量を割安な価格で利用する事が出来ます。またチャット等の重いCGIも制限なくご利用いただくことが出来ます。

コントロールパネルにログインから確認する事が出来ます。

課金対象になるのは、WWWだけです。FTPやメールをたくさん使っても課金対象にはなりません。しかし、ファイルサーバ代わりにFTPでファイル転送を行っていたり、異常にメールのやりとりが多い場合は個別に追加請求させていただくこともあります。

他のお客様に影響が無い限り表示は止まりません。 超えた分は超過転送量料金をご請求させていただきます。


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